Author Archives: NagataYui

軽くトーストしたライ麦パンに、バターをからめて焼いたりんごとブリーチーズをのせました。
ベビーリーフも合わせるとサラダ風の軽やかな味わいに。週末のブランチにぴったりの一皿です。
シャンパンや白ワインに合わせても。
- 材料 1組分
-
- ライ麦パン 1枚(50g)
- バター(食塩不使用)6g
- 焼きりんご ※20g
- ル・ルスティックブリー 40g
- くるみ(ロースト)6g
- ベビーリーフ 4g
- はちみつ 適量
- 黒こしょう 少々
- 作り方
-
①ライ麦パンは軽くトーストし、斜め半分に切ってバターを塗る。
②①ベビーリーフ、焼きりんご、ル・ルスティックブリーを彩りよくのせ、粗く刻んだくるみと粗く挽いた黒こしょうをかける。
③皿に盛り、おこのみではちみつをかけていいただく。
※焼きりんご
りんごは5㎜の厚さにスライスし、溶かしバター(食塩不使用)を全体に絡める。
アルミホイルの上に並べてオーブントースターで4分程度焼く。
※りんごは紅玉かジョナゴールドがおすすめです。

全粒粉の食パンに、スライスしたりんごと厚切りのブリーチーズをはさんでからグリルパンで、香ばしく焼き上げました。
りんごにのせたくるみとはちみつがアクセントになり、とろーりとろけたブリーチーズの味わいが引き立ちます。
- 材料 1組分
-
- 全粒粉食パン(8枚切り)2枚
- バター(食塩不使用)20g
- りんご 60g ※りんごは紅玉かジョナゴールドがおすすめです
- ル・ルスティックブリー 60g
- くるみ(ロースト)6g
- はちみつ 適量
- 作り方
- <作り方>
①全粒粉パンは片面にバターを3gずつ塗る。
②①に5㎜にスライスしたりんごを並べてのせ、はちみつをかけてから粗く刻んだくるみをのせる。さらに7mmの厚さに切ったル・ルスティックブリーをのせ、もう一枚のパンではさむ。
③グリルパン(なければ普通のフライパンでよい)に残りのバターを溶かし、②を焼く。ターナーで軽く押さえながら両面に焼き色が付くまでしっかり焼く。
④3等分に切り、皿に盛る。


トーストした全粒粉食パンに、バターをからめて焼いたりんごと厚切りのブリーチーズをはさみました。
コクのあるピーナッツバターが、食材とパンを調和させた大人のおいしさです。
- 材料 1組分
-
- 全粒粉食パン(8枚切り)2枚
- ピーナッツバター 15g
- バター(食塩不使用)5g
- 焼きリンゴ※ 40g
- ル・ルスティックブリー 30g
- はちみつ 小さじ2
- 黒こしょう 少々
- 作り方
- <作り方>
①全粒粉パンは軽く焼き色が付く程度にトーストする。
②①にピーナッツバターを塗り焼きりんごを並べてのせる。焼きりんごの上にはちみつをかけ、粗く挽いた黒こしょうをふる。さらにル・ルスティックブリーをのせ、バターを塗ったもう一枚のパンではさむ。
③3等分に切り、皿に盛る。お好みでサラダを添えてもよい。
※焼きりんご
りんごは5㎜の厚さにスライスし、溶かしバター(食塩不使用)を全体に絡める。
アルミホイルの上に並べてオーブントースターで4分程度焼く。
※りんごは紅玉かジョナゴールドがおすすめです

半分に切ったブリーにローストしたくるみとはちみつをはさみます。
なんともシンプルな一品ですが、パンを添えれば気の利いたおつまみになります。
ワインと一緒にお召し上がりください。
- 材料
-
- ル・ルスティックブリー 適量
- くるみ(ロースト) 適量
- はちみつ 適量
- パン 適量
- 作り方
- ① ル・ルスティックブリーは横から半分に切る。
②①の下側の1枚にくるみをたっぷりのせ、はちみつをかけ、上側のもう1枚をのせて全体を軽く押さえてしっかりとはさむ。
③皿に盛りパンを添える。お好みの大きさに切ってパンにのせながらいただく。

アペリティフに!
ブリーチーズとバゲットだけでも十分ですが、生ハム、オリーブ、くるみも添えてみませんか。
盛り合わせるだけで、ワイン好きにはたまらないアペリティフの一皿が完成します。
- 材料
-
- ル・ルスティックブリー
- バゲット
- ミックスオリーブ
- くるみ(ロースト)
- 作り方
- バゲットとブリー、生ハム、オリーブ、くるみをプレートにのせるだけ!


おもてなしに!
薄くスライスしたバゲットにブリーをのせて軽くトースト。
いつものサラダにのせるだけで、おしゃれでおいしいごちそうサラダに変身します!
- 材料
-
- ル・ルスティックブリー
- バゲット(薄くスライス)
- 生ハム
- クルミ(ロースト)
- グリーンリーフ、サニーレタス等の葉物野菜
- ヴィネグレットソース*
- 作り方
- 1.バゲットにル・ルスティックブリーをのせる。バットかアルミホイルにのせてオーブントースターで焼く。ブリーがとけてきたらOK。
2.皿に食べやすい大きさにちぎった葉物野菜と生ハム、1を盛りつける。ヴィネグレットソースをかけ、粗く砕いたくるみを散らす。お好みで粗挽きのブラックペッパーを振る。
- *ヴィネグレットソースの作り方
- 1.白ワインビネガー大さじ1に塩小さじ1/4と白こしょう少々、ディジョンマスタード小さじ1/4をを合わせ泡立て器でよく混ぜ合わせる。
2.EXVオリーブオイル大さじ1、サラダ油大さじ2を合わせ、糸状にたらしながら1で作ったものを入れながら泡立て器で混ぜ合わせて乳化させる。
あまーい焼き芋との組み合わせが新鮮!
ねっとり甘い焼き芋と、濃厚な味わいのタレッジオが絶妙にマッチします。
パンは黒ごま入りのものがオススメ!
甘じょっぱい組み合わせについ手が伸びます。
- 材料
-
- ボンタレッジオ マウリ (15㎜スライス) 適量
- お好みのパン(10㎜スライス)適量
- 焼き芋(15㎜スライス)適量
- パセリ 少々
- 黒胡椒 少々
- 作り方
-
1.タレッジオ、焼き芋は一口大に切る。パセリはみじん切りにする。
2.パンに焼き芋、 タレッジオをのせ、タレッジオがとろけるまでオーブントースターで焼き、仕上げにパセリと黒胡椒をふる。
タレッジオとポテトは相性抜群!
オリーブオイルでカリッと揚げたポテトに、タレッジオをのせてタレッジオがとろけるまでオーブントースターで焼きます。
シンプルな組み合わせだからこそ、素材のおいしさが際立ちます。
- 材料(2人前)
-
- ボンタレッジオ マウリ(15㎜スライス) 3枚
- ジャガイモ(小)4個
- オリーブオイル 適量
- パセリ 少々
- 塩、白胡椒、黒胡椒 少々
- 作り方
-
1.ジャガイモは皮つきのままひと口大に切り、オリーブオイルでじっくりと揚げる。
2.ジャガイモに塩、白胡椒をふり、耐熱皿に盛り、スライスしたタレッジオをのせる。
3.タレッジオがとろけるまでオーブントースターで焼き、仕上げにパセリのみじん切りと黒胡椒をふる。
チコリのほのかな苦みがアクセント
チコリをお皿にして、りんごとセロリとチキンのサラダをのせました。
クリーミーなカンボゾーラがそれぞれの素材の味をまとめてくれます。
シャンパンや白ワインによく合います。
- 材料(2~3人前)
-
- カンボゾーラ 1/2個(18等分に切る)
- チコリ 6枚
- りんご 30g
- セロリ 30g
- 蒸し鶏 30g
- マヨネーズ 20g
- 塩 適量
- ホワイトペッパー 適量
- ルッコラ 適量
- ミント 少々
- 作り方
-
1.りんご、セロリ、蒸し鶏(サラダチキンでも)各30gを7㎜の角切りにする。
2.マヨネーズ20gを合わせ、塩、ホワイトペッパーで味を調える。
3.好みでローズマリー少々をを刻んで合わせる。
4.チコリの上にりんごとセロリとチキンのサラダとカンボゾーラをバランス良くのせ、ルッコラを添える。
りんごとチーズの相性を実感出来る、とびきりの組み合わせ。
白カビのマイルドさの中に青カビのコクが感じられるカンボゾーラはクセがなくチーズビギナーにもおすすめです。
バターとはちみつを絡めてトースターで焼いたりんごと合わせたタルティーニはおすすめの一品です。
朝食、おやつ、アペリティフに、色々なシーンで楽しめます。
- 材料(2組分)
-
- カンボゾーラ 1/3個(さらに6等分に切る)
- カンパーニュ(12㎜スライス)2枚
- りんご(6㎜スライス)6枚
- バター(食塩不使用) 10g
- はちみつ 10g
- くるみ(ロースト) 適量
- 作り方
-
1.焼きりんごを作る。バターを溶かしはちみつと合わせ、りんごに絡める。アルミホイルに並べ、オーブントースターで約3分焼く。
2.カンパーニュは軽く色付く程度にトーストし、バターを塗る。
3.2に1とカンボゾーラを交互にのせ、粗く刻んだくるみをのせる。お好みでさらにはちみつ(分量外)をかけていただく。